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1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2022/06/30(木) 19:35:56.75 ID:xhtxE44N0
大阪府富田林市の団地の自室に2歳の女児を11時間放置したとして、大阪府警は30日、祖母の無職小野真由美(46)と、同居する内縁の夫で自営業、桃田貴徳(50)の両容疑者=いずれも同市小金台4丁目=を保護責任者遺棄の疑いで逮捕し、発表した。女児は死亡し、府警は経緯を調べる。

捜査1課によると、死亡したのは小野優陽(ゆうは)ちゃん。2容疑者の逮捕容疑は、29日午前5時ごろ、優陽ちゃんを団地3階にある自宅の居間のベビーサークル内に閉じ込めて外出し、午後4時ごろまで置き去りにしたというもの。2人は容疑を認めているという。同課は2人が優陽ちゃんを両親から引き取り、育てていたとみている。

2人は府警に「ユニバーサル・スタジオ・ジャパンに遊びに行っていた」と供述。桃田容疑者は「これまでも何度か1人にして外出したことがある」と供述しているという。

同課によると、優陽ちゃんは両容疑者のほか、祖母の四男で叔父にあたる15歳少年と、五男の5歳男児の計5人で住んでいた。優陽ちゃんは29日、午前7時40分ごろ以降は1人になった。午後4時過ぎに15歳少年が帰宅し、ベビーサークル内で血を吐いて倒れている優陽ちゃんを発見。連絡を受けた桃田容疑者が同5時20分ごろ、「女児が息をしていない。硬くなっている」と119番通報した。

同課によると、優陽ちゃんに目立った外傷はない。部屋にはエアコンと扇風機があり、15歳少年は府警に「帰ってきた時にはついていた」と説明。現場に駆けつけた警察官が確認した際、エアコンの設定温度は28度だった。富田林市消防本部によると、29日の同市の気温は、午後2時50分に34.5度になった。

ベビーサークルの高さは88センチで、2歳児が外に出るのは難しい構造だったが、内側に飲み物や食べ物はなかったという。

https://www.google.com/amp/s/www.asahi.com/amp/articles/ASQ6Z5TBKQ6ZPTIL01C.html



引用元: ・https://eagle.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1656585356/

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