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1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2022/04/13(水) 20:40:46.87 ID:VuIvxrcG0● BE:509689741-2BP(6000)

GWの国内旅行、和歌山の人気が急上昇 予約数が最も多い都道府県は?
4/13(水) 16:57

エイチ・アイ・エスはゴールデンウイーク期間(2022年4月29日~5月5日、以下GW)の予約状況をもとに22年のGW旅行動向をまとめ、その結果を発表した。国内旅行で予約者数が最も多かったのは「沖縄県」(前年比81%)だった。

国内旅行の予約者数は前年同期比126%と、コロナ以前には届かないものの21年と比較して好転した。

 予約者数が最も多い都道府県は「沖縄県」だった。2位は「北海道」(前年比134%)、3位は「大阪府」(同439%)と続いた。

 同社は「1位の沖縄県は、本島滞在予約が減少した一方で、宮古島、石垣島など離島が人気を集めた。高級ホテルが好まれる傾向があり、22年はよりリゾート感のある滞在、ホテルライフを求める需要が多いと推察できる」とコメントした。

 予約者数の伸びしろランキングは、1位「和歌山県」(前年比725%)、2位「千葉県」(同540%)、3位「愛媛県」(同522%)だった。

 1位の和歌山県には、20年にジャイアントパンダの楓浜が誕生し一般公開されている「アドベンチャーワールド」、2位の千葉県には入場者数の制限が緩和された「ディズニーリゾート」があり、テーマパーク需要の回復が要因だと思われる。

海外旅行の動向は?
 海外旅行全体の旅行者数は、日本の入国制限の緩和と各国の入国制限が変更されつつあることが大きく影響し、前年同期比507%と大幅に伸びた。

 予約者数ランキング1位は「ハワイ」(前年比388%)だった。次いで「バンコク」(同736%)、「マニラ」(同500%)と続いた。

 同社は「ワクチン接種証明やPCR検査、現地到着と帰国時の隔離などが海外渡航の煩雑さと必要経費として大きなネックとなっていた。しかし昨今では、これらの条件を全て撤廃し、コロナ以前と同じ入国条件にする国も複数出てきた。日本でも各国の感染症危険レベルを引き下げるなど、状況としては好転を迎えている」とコメントした。

 調査は3月31日、4月29日~5月5日に出発予定のツアー、ダイナミックパッケージ、航空券の予約状況を分析した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e2df01cb400afd1f9c8720400cbbed0db092e04b



引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1649850046/

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